月. 8月 19th, 2019

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ほぼ食事制限なしで運動だけで痩せるダイエット

キムチでのダイエットはカプサイシン効果に期待!塩分過多のむくみに注意

キムチ

ど~も!体脂肪率1桁を目指すデブった.comの管理人です。

私も大好きなキムチと納豆を入り合わせたキムチ納豆がダイエットにもおすすめでです。理論的にも正しいらしいです。まあなんていっても慣習とかうわさ話程度に思っていたのですが、色々調べていくとあの有名女優さんもダイエットに大成功しているそうです。それがキムチダイエット。

キムチダイエットは低カロリーだが塩分過多でむくみのデメリットも

ただ、キムチは低カロリーですが塩分が多いのでカロリーはめっきり少なくても、いくらでも食べれますし、食べすぎは、カロリーオーバーになりますしね…。禁物です。私は元々晩ごはんはあまり食べない暮しを一時はしていましたが、それで代謝が落ちることに気づいてからはむしろちょっと食べるようにし巻いた。それにキムチ納豆ご飯が最適なのです!

キムチのカプサイシンがダイエットをサポート

キムチに含まれるカプサイシンは褐色脂肪細胞を活性化させふたたび脂肪燃焼させる効果が大きいとか。大豆サポニンにも、ダイエットサポート効果があるらしく、さらにキムチに含まれる唐辛子についても辛味成分であるものの、日毎の食事の中に脂肪燃焼効果が含まれるというのは非常に良いことなのです!カプサイシンには凝り固まった血液を溶かす効果もある??聞いた気がします。謎ですが。

しかしやはり唐辛子には、「カプサイシン」という辛味成分が入っているので発火効果も高いです!毎日では有りませんが、さらなるダイエット効果を見込めますのでとったほうがいいでしょう。毎日だと飽きますけどね。この辛み成分は脳を亢奮させて脂肪を燃焼してくれる効果もあるのでダイエットにはいいのです。本場の韓国ではおのおのの家に独創的のレシピがおいてあって、親しまれています。

キムチは塩分が多いのでむくみに注意

キムチは、とてつもないに塩分が多い食べ物です。1週間のうち4日か5日ほど夕飯で食べてこの効果です。脂肪をメラメラと燃やしてくれる働きがあるのですね!キムチは韓国の家庭料理として作られている漬物ですので、毎日食べても大丈夫ではあります。しかし食べ過ぎると塩分が多すぎてむくんだりするのが難点です。しかし、カプサイシンが褐色脂肪細胞を活性化させるという好循環になって太りづらくしてくれる働きがあるので、諸刃の剣です。とることは取るけどとりすぎないのがポイントでしょう。

キムチダイエットの効果は?期待できる理由

結局キムチダイエットは代謝を上げて瘠るダイエット方法です。当てこんでいるのはキムチを取り入れることでの発汗や脂肪燃焼です。また、キムチを食べていても、それだけでそんなに痩せることはありません。多少は運動が必要でしょう。キムチの乳酸菌は腸内環境を整えてくれる効用があります。しかし先ほど述べたように塩分は取りすぎるとむくみやすくなるので注意が必要です。納豆とキムチをませ合わせたものをご飯にかけて食べることを始めて1ヶ月がたった時、効果を実感しましたね。じわじわ痩せそう!カロリーの低さ以上にダイエット効果があります。

キムチのカプサイシンを活用しよう

消費カロリーを殖やす狙いを有するキムチに含まれるカプサイシンは、軽めの食事やその後の運動にもぴったりです。私は腹筋はしていますが、食事の量にあまり気を付けないタイプなので、普通のダイエットだけでなく遺伝太りにも一定の効果を見せ付けるはずです。他の高カロリー食料品を食べることになってしまった時もこのカプサイシンは脂肪燃焼効果があると言われています。辛いものには多くこのカプサイシンが含まれています。糖質がオーバーしてしまったり、食事制限以外なにもせず、ちょっとも痩せたいという方はキムチのカプサイシンを利用しましょう!塩分だけ注意ですよ。